No24:またしてもスランプ

約一週間ぶりです.

この一週間,絶不調でした.
というより今も絶不調は継続中です.

何がトリガーになったかは謎です.
故にどうすれば立ち直るかわかりません.

そして不調は不調を呼び込むようで…

否定しかせず対案ださないという状況に遭いました.

たまたまそこにいたという理由で矢面に立たされ.
仕方なしに動いて全員の都合まとめようとすれば誰も協力してくれない.
これはどうかと意見を出せば即座に否定.
面倒くさくなって決めといてと投げたら投げやりに意見出して放置

もうね,損しかしてない…

本当はこの件のやり取りを全部そのまま書いてやりたいくらいムカついてるのですが,それをやると余計面倒なことになるという判断くらい私にもつくというもの.

オープンキャンパスに関わったときもそうでしたが,私が今いる場所はやってる奴が損する…

報われない.

私は米澤穂信先生の古典部シリーズが好きなのですが,その主人公のモットー.
”やらなくてもいいことならやらない,やらなければならないことは手短に.”
このスタイルが本当に理にかなっている気がしてきます.

最新刊の”いまさら翼といわれても”でそのスタイルに至った経緯が語られますが,だいたい今の私と似たようなものです.

しばらく他人のために動くのは控えようと思います.
ま,どうせそう簡単に変われんでしょうけど.